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  桜笑 SAKURA Show  

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    加藤富夫・麻里 作陶展--樫の木窯より--    

会期:2011/12/2(金)−11/11(日) 11:00am-19:00pm 会期中無休
会場:香染美術ギャラリー

作家在廊日: 会期中の金、土、日曜日

栃木県益子町「樫の木窯」より、震災にもめげず楽しい、美しい作品がやってきます。
今年最後の明るい展覧会を、ぜひお楽しみください。 

加藤富夫            加藤麻里

    間島秀徳展--Kinesis--    

会期:2011/9/22(木)−10/08(土) 11:00am-19:00pm 日曜休廊
会場:香染美術ギャラリー

オープニング:9月22日、5:00pmから

香染美術での個展としては、2007年秋「Kinesis」シリーズの実験的展示から4年経ち、
今回は確信的な「立体絵画」となった。

高さ250cm/直径115cmの円筒型作品が2点、
作品のタイトルは「climbers eye」 と 「divers eye」 どちらも移動しながらの視線を意味する。
歩き巡ることで部分を発見し、全体を想像する面白さを見て欲しい。

その他、デッサン・制作模型なども展示。
この大作2点は、個展終了後京都の「観○光」ART EXPO 2011 /泉湧寺に出品されます♪

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    丸山友紀展--カード遊び--    

会期:2011/8/1(月)−13(土) 11:00am-19:00pm 会期中無休
会場:香染美術ギャラリー

作家在廊日:8月1、5、7、13日 (pm2:00〜)

阿佐ヶ谷七夕祭り:8月5〜9日

タロットカードをモチーフにした作品10号、22点を中心に80号、50号も出品

作家のHP

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        「TOKYO LOCAL 4」        

「すぎなみ文化芸術活動助成基金事業」

第一会場・香染美術ギャラリー
会期:2011/6/11(土)-6/30(木) 日曜休廊
*11:00am―19:00pm

第二会場・Para GLOBE
会期:2011. 6/11(土)−30(木) 会期中無休
*13:00pm―20:00pm 


※ シンポジウム : 6/11(土)PM3:00-5:00
※ オープニングパーティー : PM5:00〜 @香染美術ギャラリー

出品作家:

建畠朔弥
菅井育子
伊丹裕
フィリップ・ラルー
中島絵里香+小沢洋一郎
シルヴィ・コットン
坂口恭平
アンヌ・レニエル


Curator:小倉正史 

  Tokyo Local 2011 は,いままでとは違って、重くわだかまる記憶のもとに開催されることになりました。 それぞれのアーティストの心のうちには、ほかの人たちと同じに、日常的な平穏を突然に乱した、なにか渦巻くものが入り込んだことでしょう。 それでも、アーティストとしてできることは、かたちのないものにかたちをあたえ、見えるようにすることですし、 それはまた、人が生きているかぎり、なにかをすることができるということを、見えるかたちのもとに、伝えることでもありましょう。
  Tokyo Local 2011 では、とくに、国籍が異なり、文化を異にしていますが、最近まで日本に滞在していたアーティストに参加を求めていました。 これらのアーティストたちの作品には、現在の日本の状況へのそれぞれの思いがこめられているはずです。 そして、いまここでの、さまざまな視角からの、アートでできることが確かめられているはずです。

アーティストの行為 ? 菅井育子の場合

  アーレントの用語では,人の活動力 activitiesが労働 labor,仕事 work,活動 actionに分けられている.この場合の「行為」は,アーレントの用語でのaction に当たる. cf. ハンナ・アーレント『人間の条件』


1: アートの作品には用途がある.いわゆる装飾はその用途の1つである.装飾とはなにかということが問われなければならないだろうが,とりあえず,ある物体(人為的な作品に限られない)が,ある空間のなかに位置を占めることによって,その空間のなかの人に,その人の感覚を介して,美学で言う「美的体験」を生じさせる働きを目ざしたものとしておこう.ともかく,ここでは,どのような物体でも装飾という用途を満たす場合には,その物体(たとえば花とか)には装飾価値があるということにする.なにかが「装飾的」なものだと言うことは,そのものに装飾的な価値があるということになるだろう.

2: あるものが装飾としての用途を満たすためには,慣習的に洗練された約束事のようなものに従わなければならない.そのもの自体が完成度の高い自律性を有することが必要だし,そのものを取り囲む空間との,納得のできる関係を持てる状態を維持することができなければならない.

3: しかし,装飾としての用途を満たすものには,なにかについて伝達をするという働きが重なることがあるのではないか.アートの作品の場合には,むしろ,装飾を主たる用途とするよりも伝達をするものであろうとして,伝達価値に重きを置く傾向があるかもしれない.そのようなアートの作品は,装飾として働くための慣習的な約束事から外へずれ出すこともあるだろう.

4:近代アートでは,むしろ,形式として定着した慣習的な約束事を打破することに重点が置かれていた.つまり,既存の形式を破壊して別の形式に置き換えることが求められていたのだった.結果は実り豊かであった? その後のアートは,ニューテクノロジーに至るまでのさまざまな手法を入手して,さまざまな形式が可能になった.しかし,形式だけが重要だったのか? どのように形式が斬新なものになったとしても,やはり,そのもの自体が従来どおりの完結した自律性を有して,周囲の空間と納得のできる関係を持たなければならないのか.そして,装飾的価値を有するものとなる? そうした事態に直面して,現代アートは,作品のありかたと,それがかかわる周囲の空間のありかたを問題にしなおそうとしている...

5:菅井育子は,大筋においては,形式に関する慣習的な約束事に従っている(そうでなければ,展覧会に参加することはできない.展覧会も形式的なコンテクストに従うものだから).だが,彼女のアートの「仕事」は,そもそも,社会的な空間のなかでの自分の生と存在を確かめようとすることだったのではないか.形式的な完成度への配慮はあっても,それよりももっと強い動機に動かされて,彼女の切実な意識を浮かび上がらせるために,隠喩的な空間のなかでの隠喩的な形象の浮遊と定着を試みていたように思える,それは,終わりのない追求の行為であろう.その行為を彼女は,展示のうちに延長する.形式的な見栄えは二次的であり,彼女が求めていることが現れようとしていること,それを伝えることが重要なのであり,控えめではあっても,そのことが言葉によって強調される.伝達へのずれだしが明らかなのだ.そして,展示までも含む彼女のアートの行為は,アーレントの言う action であろう. -- Masashi Ogura

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    前田雄大展--ジャパニズムのハードコア--    

会期:2011/4/9(土)−26(火) 11:00am-19:00pm 日曜休廊
会場:香染美術ギャラリー

オープニング・パーティ:4月9日(土)午後5時より

作家のHP

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    中堀慎治Works---告げざりければ---    

会期:2011/2/19(土)−3/12(土) 11:00am-19:00pm 日曜休廊
会場:香染美術ギャラリー

レセプション:2月19日(土)午後5時より

Marionette/Mask/Drawing

「告げざりければ」

■ マリオネット
  操り人形に興味を魅かれたのは人の死について 幼少から考える事が多かったせいもある。 「命とはなんだろう」と父の死と母の病気が 小さな頭の中から消えた事は無かった。 心臓の病を持ち、大きな手術を生き残り、常に 死と隣り合わせの母の事は自分にとって恐怖であり 最大の関心事であった。死ぬってどうゆう事?と 答えを見つけようとしていた。
  小さい子供の頭ではマリオネットの動かない姿は 答えの一つだった記憶がある。
  大人になり物を創り出す術を覚え、その小さな 記憶が自然と形になったのがこのマリオネットだ。 また、自分自身も何かに操られているのかも 知れないと考える時がある。 人の死は肉体の滅びだが、マリオネットを操る ごとく復活の希望がここにはある。

■ マスク
  マリオネットが小さな子供の答えの一つなら 死に怯える顔を人に悟られまいとする自分の 外の顔があった。 外には快活な子供であったが頭の中には別の 自分がいて、答えのでない渕を覗き込んでいた。 他人の顔になれたら思いっきり恐怖を声に出して 泣けただろう。

中堀慎治

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    沼田月光展---キセキノラクエン---    

会期:2010/11/20(土)−12/4(土) 11:00am-19:00pm 日曜休廊
会場:香染美術ギャラリー

オープニング・パーティ:11月20日(土)午後5時より

今年最後の個展です。多種多様の動物達をご覧ください。

作家のHP

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    鈴木強 ・ 加山貴雅と仲間達による-ッ ポン人 展-    

会期:2010/10/23(土)−11/6(土) 11:00am-19:00pm 日曜休廊
会場:香染美術ギャラリー

オープニング・パーティ:10月23日(土)午後5時より

鈴木強作品、制作協力:加山貴雅による戦闘機様、
全長4.5mの立体作品を中心にstoryのうねる、障壁画4点、作陶:頭部・犬など、多彩な展開。

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    松谷千夏子展    

会期:2010/9/18(土)−30(木) 11:00am-19:00pm 日曜休廊
会場:香染美術ギャラリー

オープニング・パーティ:9月18(土)午後5時より

ドローイング15点+本画7−8点の展覧会

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    阿部修二「銀街道+バロックの迷宮」展     

[La Ruta de la Plata y el Laberinto Barroco]

「銀街道」紀行・メキシコ植民地散歩  出版記念展

会期:2010/8/14(土)-28(土) 11:00am-19:00pm 日曜休廊
会場:香染美術ギャラリー

オープニング・パーティ:8月14(土)午後5時より

銀山で繁栄を見た中世メキシコは、その果実としてバロックやウルトラバロックの豪華な祭壇を持つ修道院・教会を残すことになった。「銀街道」は銀鉱山と都市を結ぶ動脈として造られたが、そこには、これまで知られていなかった数々の物語が隠されていた。作品数20数点

ブック・プレゼンテーション@メキシコ大使館

7月8日、メキシコ大使館での
「銀街道」紀行・メキシコ植民地散歩に関するブック・プレゼンテーション
盛会の内に終わりました。

バロックの迷宮#002

後援:メキシコ大使館

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阿部修二のHPはこちらから
http://www.img-supply.com/

    「TOKYO LOCAL 3」

第一会場・香染美術ギャラリー
会期:2010/6/12(土)-6/30(土) 日曜休廊
*11:00am―19:00pm

第二会場・Para GLOBE
会期:2010. 6/12(土)−19(土) 会期中無休
*13:00pm―20:00pm 
http://www.circulation-art.com/gallery-paraglobe/

出品作家:

建畠朔弥
駒形克也
菅井育子
YANG Xiaomin (ヤン・シャオミン)
山形忠正
Philippe Laleu (フィリップ・ラルー)
伊丹裕


企画者:小倉正史 

  TOKYO LOCALは、メンバーを少しずつ入れ替えながら、ルーズなコレクティーヴとして、3回目のイヴェントを持つことができました。最初からのメンバー菅井育子と、2回目からの楊暁?(ヤン・シャオミン)は、それぞれの依拠する方法を用いて、その後の展開を示していますが、建畠朔弥は新たな表現を探っています。坂口恭平は今回、辞退しましたが、代わりに山形忠正が加わりました。伊丹裕は、引きつづき、アートの地平の彼方への道標を置こうとしています。駒形克也は、多彩な彼のレパートリーから、別のかたちの仕事を取り出しました。Philippe Laleu (フィリップ・ラルー)が提示するのは、時の流れと結びついた映像です。彼は,夏が終わるころに日本を去ってバンコクに移りますが、その後は、東京とバンコクの二つのローカルをつなげてくれるでしょう。
  TOKYO LOCALが目すのは、地方住民としてのアーティストが、なにかに媚びへつらうことなく、それぞれの人なりに(誠実に)求めて、見えるものとした作品が、おおまかに束ねられることです。そこには、意識的にも無意識的にも、場所とのかかわりのもとでの、アーティストの個人的なありかたが顕れるはずです。それを見ること、そして、たがいに認めあえるようにすること、アートが差し出すものは、そのための手がかりではないでしょうか。

    アート・フェア東京 2010    

会期:4/2(金)-4/4(日)

会場:東京国際フォーラム・展示ホール(B2F): ブースNo.F-02

[4人展 ]

駒形克哉(金切り紙細工)
中堀慎治(立体・木彫り、デッサン)
コノキ・ミクオ(立体・鉄、絵画)
Gong He(絵画)

    飯村昭彦「芸術状物質の謎」 出版記念写真展    

会期:2010/3/10(水)-20(土) 11:00am-19:00pm 会期中無休
会場:香染美術ギャラリー

3/13(土) PM6:00〜 パフォーマンス上演  入場無料

SRC( 佐藤ペチカ、飯田晃一、中川 敬文)によるジャンル逸脱パフォーマンス

トマソンの煙突写真で世間を震撼させた煙突男が地べたをはいずり 回って撮ってきた芸術のような物質の謎。

「山手線のガード下」 2009 目白

    中堀慎治・榎俊幸「不空」展」    

会期:2010/1/21(木)-2/20(土) 11:00am-19:00pm (日・祝休廊)
会場:香染美術ギャラリー

「吼」 中堀慎治  六曲一双 

「翔竜」 榎俊幸 四曲半双

「不 空」

全てを呑み込む暗黒 全てを撥ね返す黄金
中堀慎治        表裏と対峙 天と地のせめぎ合い 生と死の蜜月          榎俊幸
隙間無く 絶え間無く 観る光が未来に繋がる

2009秋、京都にて行われたプロジェクト「観◎光 KAN-HIKARI」 http://kan-hikari.blogspot.com/
に関連した屏風を、各一作品づつ展示。

    「加藤富夫・麻里作陶展」    

会期:2009/12/11(金)-12/17(木) 11:00am-19:00pm 会期中無休
会場:香染美術ギャラリー

会期中作家在廊予定

    「山下まゆみ 展」    

会期:11/13(金)-12/5日(土) 11:00am-19:00pm 会期中無休
会場:香染美術ギャラリー

※ オープニングP : 11/13(金)17:00pm〜

作家在廊日 : 11/13・14・20・21・27・28・12/4・5 午後より

魚遊    5s                 月宮    5s

奈良時代の儀式や祭礼、行事の際などに掲げられた「幡」をイメージした麻布の作品に取り組み初めて発表します。 画廊の空間全体をつかって、古来より伝承されてきた日本の意匠、色彩を具象化した作品展。

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    「江本創 展」    

会期:2009/10/17(土)-10/31(土) 11:00am-19:00pm 会期中無休
会場:香染美術ギャラリー

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    「竹内啓 展」    山祝い    

会期:2009/9/18(金)-10/10(土) 11:00am-19:00pm 9/27(日)・10/4(日)休廊
会場:香染美術ギャラリー

※ オープニングP : 9/19(土)17:00pm〜

作家在廊日 : 9/19・21・23・10/10

その地、その場、その時の「力」を恃み、受けとる感性を素直に表現した作品。
今夏、山形の山中にて制作した新作を中心に展示。

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    「池田真弓 展」    呼吸-Breath    

会期:2009/8/1(土)-8/22(土) 11:00am-19:00pm 日曜休廊
会場:香染美術ギャラリー

※ オープニングP : 8/1(土) 17:00pm〜

作家在廊日 : 8/1(土)、8/22(土) 午後

「螺旋」 150号  2008年制作  麻紙/岩絵具/金属泥/墨/膠  【東京国立博物館/表慶館内階段】 

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    「TOKYO LOCAL 2」

会期:2009/6/20(土)-7/4(土) 会期中無休

会場:第一会場・香染美術ギャラリー*11:00am―19:00pm
第二会場・Para GLOBE*13:00pm―20:00pm http://www.360para.com/


※ 6/20(土)PM3:00-5:00 アーティストトーク:PM5:00〜オープニングP @香染美術ギャラリー
※ 6/28(日)PM3:00-5:00 シンポジウム「地域とアート」: ゲスト・稲本竜太郎@香染美術ギャラリー

企画:小倉正史

出品作家:
第1会場 香染美術ギャラリー

Philippe Laleu (フィリップ・ラルー)
菅井育子
駒形克也
坂口恭平
建畠朔弥

第2会場 Para GLOBE

伊丹裕
  YANG Xiaomin (ヤン・シャオミン)

  今回のTOKYO LOCAL 2 は、特に、場所が持つ力に注目したいと思います。
  場所には、人や物を引き寄せたり、引き留めたり、はねつけたりする力があるのではないでしょうか。引力とか、重力とか、磁力とか、斥力とか、というようなものがあると言えるかもしれません。そして、まだ、ほかにもあるかもしれません。場所によっては、水を湧き出させたり、熱や炎や光を放射する力もあるでしょう。
  そのように考えて、TOKYO LOCAL 2 は、現実の場所、香染美術とPara GLOBEの2つの会場のスペースに引き寄せられたものと、そこから発してどこかに向かってゆくものを、目撃させることのできる展覧会にしたいと思いました。それぞれのアーティストが、この場所に引き寄せられ、この場所の重みに対抗して、ほかのところに向かってゆくようなものを、作品として展示すること、それが、それぞれのアーティストに求められます。そして、それぞれの作品が、どのような手段で、どのような方向に向かってゆくのか、観客のみなさんに見ていただきたいと思います。

アーティスト・トークを読む
シンポジウム「地域とアート」を読む

出品作家のHPはこちらから
坂口恭平: http://www.0yenhouse.com/
建畠朔弥: http://www.sakuya-tatehata.com/index.html

    アート・フェア東京 2009    

会期:4/3(金)-4/5(日)
会場:東京国際フォーラム・展示ホール: ブースG02

[丸山友紀展 ]

出品:150号「arrival of the great Toco Toucan」、他20・10号・小品40点
※ 「開運ダルマ」 アートフェアー2009バージョン 高さ11.5cm 価格3,500円 1日限定5個販売(各日色が違います)

チケット希望の方は先着10名にプレゼントいたします。お名前、ご住所、郵便番号を明記の上、メールでお問い合わせください。

詳しくは アートフェアTOKYO 2009
丸山友紀氏のHPはこちら
アートフェアー東京「丸山友紀展」フォト

    「北村さゆり展」−挿絵巻(SASHIE KAN)―阿佐ヶ谷−    

会期:2009.1/9(金)―2/3(火)     11:00am―19:00pm 日曜休廊
会場:香染美術ギャラリー

※ 1/9(金)初日 16:00〜オープニング

作家在廊日: 1/9、および、土曜日午後

連続小説『命もいらず名もいらず』(山本兼一筆/京都新聞夕刊等14紙で連載/'06―'08)の挿絵319点から100点余りと、『利休にたずねよ』(2008.PHP研究所)等の単行本の表紙カバー原画を展示します。

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